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Home2023-03-23T11:07:12+09:00
機構の目的学生・研究者・高度人材の国際流動化を促進する
教育基盤の形成
高等教育の高度化、国際化、流動化を巡る諸問題を包括的に研究し、
高質なモビリティーを促進する制度及び活動を企画設計、
配信することを目的としています。
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学生・研究者・高度人材の国際流動化を促進する
教育基盤の形成

森有礼について

一橋大学の母体となった商法講習所の創設者

明治初期弁務使として米国に駐在 わが国に商業教育を速やかに育成することの必要を感じ講習所講師として米国人ウイリアム・ホイットニーを招く

明治十八年東京商業学校々務監督となり校長矢野二郎を援助した

薩摩藩士 若くして英国に学び明六社々長としてわが国近代化に盡す 駐清駐英公使を経て明治十八年初代文部大臣となる 果断強直の人であった

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イベント:2023年4月15日 国際研究会議「国際流動化時代における博士課程の意義と課題」をハイブリッドで開催しました

2023年4月15日(月)14時から国際研究会議「国際流動化時代における博士課程の意義と課題」をハイブリッドで開催しました。 We was held a hybrid international research conference、 'The Significance of Doctoral Degree in the Age of Global Mobility,' from 2pm on Monday, April 15, 2023. プログラムは こちらから 《趣旨》 昨今、大学や企業で研究職に就くためには博士号の取得が不可欠になりつつある。アジア人学生はアジア圏外の国またはアジア圏内の他国で博士号を取得する例が多く、これらの人々は就職後も国家間を移動する傾向にある。このため、博士号には国際的な意義と価値が問われることとなる。アジア人学生を国外の博士課程へ誘引し国際労働市場へ移動させる要因は何か、博士号の取得国によって就労機会は異なるのか、博士課程における経験はその後の研究業績にどのように影響するのか、大学の国際的評価と博士号取得者の流動性にはいかなる関係があるのか等々、本国際フォーラムでは国際流動化時代における博士課程の意義と課題に関する実証的研究結果を発表し成果を共有する。 《point》 The increasing necessity of PhDs for research roles in academia and industry underscores the importance of doctoral education in today's job market. With a growing trend of Asian scholars pursuing PhDs abroad and their subsequent international mobility for employment, questions arise about the global value of doctoral degrees. This symposium will explore key issues such as the background driving individuals to seek doctoral studies overseas, the impact of the degree's origin on employment opportunities, how doctoral experiences influence research outcomes, and the relationship between university reputation and PhD holder mobility. By presenting empirical research, this forum seeks to illuminate the significance of doctoral education in the context of global student and workforce mobility, aiming to offer insights into the evolving dynamics of higher education and research employment.

2024年03月28日|お知らせ, イベント|

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